映画『グランツーリスモ』物語ネタバレと海外の感想評価「王道だが物足りない」




「プロムガンプ監督にしては退屈」映画『グランツーリスモ』物語エンディングまでネタバレと海外の感想評価を紹介。日産のチームが実際にゲーム”グランツーリスモ”のプレイヤーをプロレーサーに育成するプロジェクトの中で労働階級のゲーマーでしかなかったジャン・マーデンボローがレーサーとして成長しチームを優勝に導くまでを描いています。ただしプロムガンプ監督作品にしては目新しい映像美やSF感が全くないので人によっては退屈かも。

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『グランツーリスモ』基本情報

  • タイトル: グランツーリスモ
  • ジャンル: アクション、冒険、ドラマ
  • 上映時間: 2時間14分
  • 監督: ニール・ブロムカンプ
  • 主要キャスト: デヴィッド・ハーバー, オーランド・ブルーム, アーチー・マデクウェ

映画のあらすじ:

映画は、実際の物語にインスパイアされており、グランツーリスモのプレイヤーであるジャン・マーデンボローがプロのレースカードライバーになったという物語を描いています。彼の挑戦と彼を取り巻く環境、そして彼の人生の変化を中心に物語が進行します。


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スタッフ:

  • 監督: ニール・ブロムカンプ
  • 脚本: ジェイソン・ホール, ザック・ベイリン, アレックス・ツェ
  • 第九地区やエリジウムなど唯一無二の映画を作り続けるニール・ブロムカンプ監督の悪魔✖️電子✖️最先端科学を融合させたホラー映画「デモニック」はもうご覧になりましたか?↓

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キャスト:

  • デヴィッド・ハーバー: ジャック・ソルター役
  • オーランド・ブルーム: ダニー・ムーア役
  • アーチー・マデクウェ: ジャン・マーデンボロー役
  • タケヒロ・ヒラ: カズノリ・ヤマウチ役
  • ダレン・バーネット: マッティ・デイビス役
  • ジェリ・ホーナー: レスリー・マーデンボロー役
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映画『グランツーリスモ 』物語ネタバレ

25年前、山内一典(平岳大)は世界中の人々に自身の愛するモーターレースを楽しんでもらおうと考え生み出されたのがゲーム『グランツーリスモ』である。

この物語は真実である。

ウェールズ、グランツーリスモの大ファンであるジャン・マーデンボロー(アーチー・マデクエ)は夢にまで見たゲームシミュレーター(従来のコントローラーではなく、実際にハンドルやアクセルブレーキなどを設置する本格的なやつ)を購入し喜びを隠せません。

家族は父スティーブ(ジモン・フンスー)母レスリー(ジェリ・ハリウェル・ホーナー)、そして弟のコビー(ダニエル・プイグ)と暮らしています。元サッカー選手の父スティーブは、プロのレーサーになろうとするジャンの努力を非現実的だと認めようとしませんでした。

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ゲームからプロレーサーを、正気か?

東京、日産のマーケティング担当役員のダニー・ムーア(オーランド・ブルーム)が投資家が集まる会議で山内一典が夢にまで見ていたことを実現する時が来ました。と、ゲーム「グランツーリスモ」のプレイヤーに日産の本物のレーサーになるチャンスを与えるコンテストを提案し、投資家たちからの賛成を得て計画が始まります。

ダニーは早速、ゲーマーをプロのレーサーに教育できるプロレーサーを探しますがほとんど断られ続けます。諦めきれないダニーは最後の候補者の元レーサーのジャック・ソルター(デヴィッド・ハーバー)の元を訪ね、現在はプロレーサーの整備士として働くジャックに、自分のアイデアを売り込みますが、部屋に引きこもっているような暗いゲーマーを本物のレーシングカーに乗せるのは命知らずだと断ります。

その後、ジャックは傲慢な若手レーサーのニッキー・キャパ(ジョシャ・ストラドフスキー)とミーティングを行いますが、ニッキーはジャックを認めていないどころかハズレ呼ばわりします。会場を後にしたジャックはダニーに電話し、インストラクターの提案を受けることを伝えます

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グランツーリスモで夢を叶えよう

ある日、いつものようにゲーマーカフェでグランツーリスモをプレイしていると、友人オコびー突然ダニーからメッセージが届き”このレースで優勝したトップレーサーは新設されたGTアカデミーに招待され、実際のレースに参加するチャンスが与えられる”と信じられない内容でした。

ジャンはコビーに誘われ野外の飲み会に参加しオードリー(メーヴ・コーティア=リリー)と出会った後、警察官が現れたため車で逃亡を開始、ジャンのドライビングテクニックは本物で巧みなドライビングテクニックで警察車両の追跡を振り切り逃げ切り友人たちを驚かせます。しかし家に帰宅すると父スティーヴが待ち構えており、ジャンは全ての責任は自分にあるとコビーを庇ってスティーヴの仕事を手伝うことになります。

グランツーリスモのレース当日、友人たちからレースが始まると連絡を受け仕事に集中できず、最終的にスティーヴに黙って勝手に仕事場から脱走してゲーマーカフェにギリギリで到着しレースが始まります。そこでジョンは家で培ったドライブ技術を駆使して他の選手を出し抜き見事優勝します。ジャンはGTアカデミーに招待され準備をしているとスティーヴが現れ”危険なことをしないでほしい”と言われますが、僕が車が好きになったのは父さんが乗せてくれたからだと伝え、皆が間違っていることを証明したい。と覚悟を決めて出発します。

グランツーリスモアカデミーへ

ジャンは9人のレーサー候補とともにGTアカデミーに到着すると早速教官となったジャックの厳しい指導のもとレーサーの卵たちは、ゲームテクニックだけではなく、肉体強化訓練、実際にレースカーに乗って訓練を行います。ただし甘い世界ではなく訓練の最中であってもジャックが資格なしと言えば即座にアカデミーを退学させられていき、次々に脱落していきます。

ジャンはジャックを助手席に乗せてドライビング・ラウンド中にクラッシュしてしまい、次の脱落者はジャンだと言われてしまいます。ジャンは言われた通りにブレーキを踏んだと主張しますがジャックは無視をして外に出ていきます。しかしジャックはジャンがクラッシュした車が実際にブレーキが故障していたことを知り、ジャンの謝罪をすると君はまだ訓練を続けられると言われ歓喜します。

そしてついにアカデミー候補生によるレースが始まります。ジャンは父へのオマージュとして、父がかつて所属していたフットボールチームのステッカーをヘルメットに貼りレースに挑みます。冒頭こそ最後尾からスタートしますが、すぐに上位に食い込みアカデミー主席のマティとトップ争いのままゴールします。ビデオ判定の結果ジャンが優勝したことが伝えられジャンはチームから祝福を受け、本物のレーサーに向けて一歩前進します。

本物のプロレーサーへ

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優勝したジャンはジャックとダニーとともにオーストリアに渡り、FIAライセンス(FIAグレード1ライセンスとは、国際自動車連盟(FIA)が定めるサーキット用免許の中のトップグレードの事で、F1グランプリを開催するために必要となる。 FIAサーキットライセンスは、FIA管轄のカレンダーに登録する上で必須であり、グレード1からグレード6までが存在する)取得のため例のクソガキニッキーや他のレーサーたちと対戦しますが、雰囲気に飲まれてしまったジャンは最下位でのゴールという最悪のスタートを切ります。それでもジャンは諦めず世界中を飛び回りながらトレーニングとレースを続け徐々に総合順位を上げていきます。

しかしとあるレースでニッキーに故意に接触を受けマシンをコースアウトさせられ、完走すらできずランクを落とした挙句ニッキーに馬鹿にされてしまいます。そしてドバイ最後のレースでライセンス取得のために最低でも4位に入賞する必要があると告げられプレッシャーを受ける最中、ニッキーの執拗な接触を逆手に取った見事な作戦でニッキーを抜き去り、逆上したニッキーがスピードを出しすぎて別の車とクラッシュしたおかげでジャンは4位でフィニッシュし、念願のFIAライセンスを取得します。

ジャンは東京で日産と正式契約するパーティーにオードリーを招待して、報道陣と山内一典に囲まれる中ジャンは契約書にサインを行いひと段落した後、東京のさまざまな土地を一緒に巡りながら二人は絆を深めます。

プロレーサー初レース、初死亡事故

その後、ヤンはドイツのニュルブルクリンクに向かい、スティーブとレスリーが自宅で観戦しているレースに挑みます。6周目、ヤンはなんとか2位につけるますが、坂道でスピードを出しすぎて車がひっくり返り、ひどいクラッシュに見舞われ意識を失います。

ジャンが目を覚ますと、ダニーとジャックは先ほどのクラッシュで観客が亡くなったことを伝えられ、ジャンは自身が起こした悲惨な事故を思い返し抱えきれないほどの罪悪感に見舞われ苦しみます。

ジャックは怪我から完全に回復したジャンを車に乗せると、ジャンがクラッシュした場所までドライブに連れて行き、かつて彼はル・マン・サーキットを走っていて、他のドライバーが死亡する事故に巻き込まれ、ジャンと同じように罪悪感からレーサーを引退した過去、そしてあれから自分がどれだけ優れたドライバーになれたかを信じきれなかったことをいまだに後悔していることをジャンに伝えると、ジャンと席を代わりジャンにハンドルを握らせそのままラップを終えます。

ル・マン24耐久レース

ジャンとジャックに会ったダニーは、他のレーシングチームがダニーのチームの出場をやめさせるために裁判を起こそうとしていると伝えますが、それでもダニーはGTアカデミーのアントニオ・クルス(ペペ・バローゾ)を加えた新たなチームで、ル・マン24時間レースへの参戦を続けるつもりだと決意を伝えます。

ル・マンの会場には、ジャンの家族、オードリーやGTアカデミーのドライバーたちも応援に駆けつけてくれています。レース前で緊張しているジャンのもとを父スティーブが訪れ、涙を流しながらもっと早く応援してあげればよかったと謝ると、ジャンはありがとうと返します。

レースは、ジャン、マティ、アントニオが交互に走行する形でスタート。ライバルチームが激しいクラッシュを目撃したジャンはトラウマが蘇り走りが不安定になっていきます。そこでジャックは勝手にジャンがよく聞いているケニーGやエンヤの音楽をマイク越しに掛けある意味集中を削がれたジャンが叫んだタイミングで、ジャックはジャンにハッパをかけ闘志を取り戻したジャンはレースに復帰します。

エンディングネタバレ「優勝者は」

集中力を取り戻したジャンは次々に順位を上げていき、最終ラップの1時間前、ジャンはグランツーリスモのゲームの中でル・マンで独自のテクニックでライバルたちを追い抜いたことを思い出し、その方法でジャンはニッキーに追いつくと、最終コーナーでジャンはニッキーを抜き去り入賞、チーム全員と彼の家族は表彰台に上がります。

エンディング

ジャン・マーデンボローと日産チームのル・マンでの勝利がモータースポーツを永遠に変えたこと。ジャンは現在までに200以上のレースに参戦しており、この映画では彼自身が車を運転してスタントをしていること、彼は今でもケニーGとエンヤの音楽を聴いて集中力を高めていると文章で紹介されながら、彼の実際の幼少期から現在に至るまでの写真が映されます。

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海外の感想評価 IMDb 7.4/10

7/10
夢を見る勇気
ゲーマーのジャン・マーデンボローはグランツーリスモの最高峰、日産GTアカデミーを目指し、日産レーシングとの契約を勝ち取るチャンスを得る。この映画は、私のタイプとはかけ離れていると言っても過言ではないし、映画館で目立っていた。
ウェールズ出身の主人公ジャンが、エリートスポーツのエリートたちに挑むという、困難に立ち向かう勝利の物語なのだ。
ジャンは次から次へと試練に直面し、成功したと思ったら、また新たなカーブボールを投げつけられる。
特殊効果が非常にうまく使われており、特にクラッシュシーンは驚くほどリアルだ。また、素晴らしいロケーションワークもあり、本当に世界各地のロケ地が使われている。
アーチー・マデクエはジャン役で素晴らしい演技を見せている。ブルームを見るのはいつも楽しいし、彼はその役をうまく演じていた。デヴィッド・ハーバーも素晴らしかったと思う。ケニーG、ブラック・サバス、エンヤが同じ映画館で、ましてや同じ映画で共演するとは思わなかった。ブルーバードを見て涙が溢れるとは思わなかったが、感動的なシーンが2つあった。この映画が実話に基づいているとは考えにくいが、立派な映画に仕上がったことは称賛に値する。

8/10
ゲームの知識はプラスだが、これはビデオゲーム映画ではない。
ジャンルドラマ/スポーツ
私の採点: 8.4 キャスト=6 演技=8 プロット=9 エンディング=10 ストーリー=8 興味=9 脚本=8 シネマ=9 スポーツ=7 勝利=10
苦悩する労働者階級のゲーマー、落ちぶれた元レーシングドライバー、そして理想に燃えるモータースポーツ界の重鎮が、すべてを賭けて世界で最もエリートなスポーツに挑む。
“ゲームでラインを外したらリセット…サーキットで外したら死ぬかもしれない”思ったよりずっと気に入った。少なくともゲームの知識がないと、この映画撮影は理解できないと思うが、これはビデオゲーム映画ではない。アクション、レース、そして逆境に打ち勝つ勝利など、私にとってすべての要素を満たしてくれた。『オッペンハイマー』を観た後の良い気分転換になった。

7/10
ゲーム映画の連勝は続く
リーガルのミステリー・ムービー・マンデーの一環で、早速グランツーリスモを観た。というのも、私はプロのレースを観たこともなければ、グランツーリスモをプレイしたこともない。そして、私は一般的に、実話を基にした、あらゆる試練に立ち向かう映画は好きではない。どれも同じようなものだからだ。
なぜこんなことを言うかというと、この映画が私を納得させるには、本当に良いものでなければならないことを説明するためだ。そしてそれは間違いなく実現した。この手の映画と同じような動きをたくさんしているにもかかわらず、それがすべてうまくいっている。私はストーリー、登場人物、そしてその結末に完全に感情移入した。私の観衆も同様に、この映画に熱中していた。
映画がゲームをどのように翻訳しているかは言えないが、彼らは創造的にクールなビジュアルを取り入れている。ビデオゲームについての映画ではなく、ビデオゲーム映画のように感じられる。レースシーンは最高で、本当にその場にいるような気分になる。キャストもいいし、主役の2人は明らかに際立っている。そして、本当に心に響く瞬間がいくつかある。
『グランツーリスモ』はとても楽しかった。プレミアムスクリーン(IMAX、ドルビーアトモスなど)で観たい映画であることは間違いない。ゲーマーであろうとなかろうと、レースファンであろうとなかろうと、老若男女を問わず、ほとんどの人が気に入ると思う。
余談だが、2000年代初頭のスーパーヒーロー映画と同じように、ビデオゲーム映画も曲がり角にきているのではないかと期待している。
『ソニック1』と『ソニック2』は本当に楽しめたし、『スーパーマリオブラザーズ・ムービー』は今年のお気に入り映画の候補だ。
まだ多くの可能性がある。もし彼らがスーパーヒーローの道を歩み続けるのであれば、クリストファー・ノーランのような人がその財産を手に入れ、本当に何ができるかを見せてくれるでしょう。

私の夢は、メトロイドがビデオゲーム映画のダークナイト3部作になることです。

7/10
予想以上に良かった
グランツーリスモが大好きなので、絶対見ようと思っていました。グランツーリスモをプレイすることで、実際のレーシングカーを自分のプレイステーションのように運転するようスカウトされるというのは、ゲーマーの妄想であり、それがファンタジーではなく、正真正銘の実話である映画の中で生きている。
『グランツーリスモ』は、スポーツ映画に必要なすべてを劇的に備えている。この映画につながる予告編は、この映画を正当に評価していない。この映画は、驚くべき負け犬の物語を繰り広げながら、はるかに多くの心を持っている。
原作となったゲームのように、レースのあらゆる側面を見せるが、今はより個人的なタッチで描かれている。
『ニード・フォー・スピード』ではないが、映画化されたゲームの中では最高のもののひとつだ。

まとめと感想「プロムガンプ作品にしては物足りない」

ニール・プロムガンプ監督作品だってさっき知った。

そうすると、プロムガンプ監督作品のファンには物足りないと思う。

プロムガンプ監督のイメージってこんな感じじゃない?↓

もしあなたがこの作品のような見事な映像美のSF作品を作ってくれる人、と思っているのなら本作はあまり期待しない方が良いと思う。

彼への作品イメージが第九地区とかチャッピーとかエリジウム、前作デモニックのような映像と脚本で独特の世界に誘ってくれるのがプロムガンプ監督だって思っているとこの作品はかなり退屈な作品だと思う。

熱い脚本だが、よくある成り上がり展開、映像もリアルとゲームが融合させたとしてもそれほど唸るほどの映像技術でもなく、彼の目指していた実写とCGの見事な融合とは程遠いただの青春レース映画って感じである。

まだ前作デモニックの方がプロムガンプらしさがあった。(が、ただの浅いファンの感情によるものなので無視してOK。)

ゲーマーが、日産に周知されて鍛えられてプロレーサーになって優勝した。

物語は面白いし見応えはあるんだけど、そんなの曽田正人の漫画「capeta」で似たような物語見たことあるしなんとも普通の脚本に感じてしまった。

主人公ジャンは実際のレース中にもゲームグランツーリスモと同じように見ているよ。というのを視聴者にわかりやすく伝えるため実際の映像にゲーム描写が融合されているが正直物足りない。超すごい映像!と今の時代では思えるような映像技術でもなく、海外の人がそんなに盛り上がるのが正直わからなかったりする。ただ音とクラッシュシーンのCGは見事に融合されていたので興奮したが、いつもホラー映画ばっかり見ているアホな一般視聴者には全体的に退屈なのだ。

海外のレビューの中に労働階級の少年が夢を掴んだ。とあるが、やはり生まれながら労働階級と呼ばれる底辺の人が夢を掴む物語はグッとくるポイントのようだが、恵まれている日本人には正直ピンとこないのではないかと思った。

カペタ面白いよカペタ↓

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でもあの映画見たら絶対にグランツーリスモやりたくなるよね。で、実際に友人宅とか古いやつをダウンロードしてやってみると、びっくりするほど挙動が”ゲームらしくない”ので気楽にマリカーやりたい人にはかなり無骨でつまらないゲームなので注意。普通に走ってるだけなのにカーブ曲がりきれなかったりするしびっくりした。このゲームがそもそも”ドライビンシュミレーター”らしいからしょうがないんだけど、勢いで買わないように↓

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ついでに冒頭でジャンが買っていたハンドルはやっぱり20年以上昔のやつらしくて今は絶版で中古じゃないと買えないので注意、よっぽどの映画ファンじゃない限りは現在プレイステーション5にも対応している超高級ステアリングコントローラーがあったので一応紹介↓

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