ドラマ『THE LAST OF US』7話ネタバレ!ゲームとの違い、海外の感想評価




「エピソードが進むほど、どうでも良くなる」世界中で高評価も徐々にファンが減っているドラマ版『ラスト オブ アスTHE LAST OF US』7話”残されたもの”の物語結末までネタバレ!ジョエルが重傷を負いエリーの自立を描くと思いきや過去編に突入し彼らの旅の目的を忘れさせようとしているのか最後までテンポは悪くもう本筋を忘れてしまいます。

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もくじ

ドラマ版ラスアス第7話「残されたもの」ネタバレ

コロラド大学にはファイアフライはおらずジョエルは暴徒に襲われて腹に鉄の槍を突き刺され重傷を負ってしまう。

無人の家屋を見つけエリーはジョエルの治療をしようとするが、ジョエルは治療を拒否し”トミーのところにいけ”とエリーに伝える。その言葉を聞いたエリーは2階に上がると過去を振り返る。

過去。

士官学校時代、エリーは周囲に馴染めずにいた。クワン大尉はエリーの指揮官としての素質を見抜いておりいつも優しく諭してくれていた。ある日突然三週間行方不明だったライリーはファイアフライになって戻ってきた色々と聞きたいことがあったがライリーについていくことにする。

ライリーの案内で地下にあるショッピングモールについて、ライリーが電源を入れ初めて目にするかつての文明に驚くエリーに対し、ライリーは止めにメリーゴーランドの電源を入れてエリーと一緒に楽しむ。

ライリーは下水班に配属されたことに悲しみ脱走したこと、家族がいない自分にとって自身を認めてくれる家族のような人たちに出会いファイアフライに入ったことを話す。

白黒で薄い写真しか出せないプリクラで記念撮影した二人はゲームセンターでモータルコンバットⅡで時間を忘れて楽しむが、二人のはしゃぐ声はショッピングモールの奥で眠る感染者の耳に入り目を覚ます。

それでも二人は気付かず遊び続け、おもちゃコーナーでマスクをかぶってダンスをした後、感極まってエリーはライリーにキスをした後エリーは思わず謝るがライリーの満更でもない表情を見て笑みを浮かべるエリーだったが、突然物音がして振り返ると感染者が二人に襲いかかってくる。協力して感染者を殺すが互いに噛まれていることに気がつき狼狽える。諦めたくないが、どうしようもない。二人は強く手を握り肩を寄り添い涙する。

現在、

ライリーとのことを思い出したエリーは突然立ち上がり家屋中を探して糸と針を見つけると、ジョエルの傷を縫い始めるシーンで第7話は終了する。

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第7話海外の感想評価

6/10
良いが、必見ではない

というわけで、ついに腰を据えて「The Last of Us」の最初の7エピソードを観た。かなり良い番組で、時に素晴らしくもあるが、世間で言われているような「必見」ではない。
この番組の長所はもうかなり知られていると思うし、ここで反論することはほとんどない。役者も素晴らしいし、セットも素晴らしい、撮影も美しいし、音もいい。誰もが-当然ながら-その良さを絶賛しているので、ここであまり詳しく説明することはしません。
私が気になるのは、テンポと文章です。フラッシュバックや準単独エピソードで伝えることが多すぎる。そのため、全体がバラバラに感じられます。
最大の問題は、期待を持たせておいて、ガッツポーズですべてを台無しにするという、同じパターンを繰り返していることです。一度や二度なら効果的かもしれないが、すぐに飽きられてしまう。数話後には、また新たな大惨事の前兆を見ているような気がして、気にならなくなってしまったのです。
主役の2人の相性は抜群だし、演出も素晴らしいのに、しばらくするとただのゾンビホラー番組を見ているような気分になってしまう。そういうのが苦手な人は、「The Last of Us」を冷静に読み飛ばせばいい。この映画も悪くはないのですが、宣伝が終わると忘れ去られてしまうのは間違いないでしょう。

9/10
とても良い映画化
私はゲーマーであり、コンソールゲーム派ではないので、ゲームをプレイしたことはないが、この番組の脚色と作り方は実に的確で、この世界を本当によく捉えている。
胞子から身を守るためのガスマスク(空気中に胞子の粒子が見えるにもかかわらず、「胞子感染」地域を離れた瞬間に瞬時に外してしまう)など、映画では煩わしく、少し非論理的なゲームプレイの特徴を削除していますが、全体としてはとても楽しく、面白い作品に仕上がっていると思います。
主役の俳優さんは、メンタリストに出演していた頃から好きで、大物になるのではとずっと思っていました。女主人公は……痛い。若い頃やGoTの時は、個性的で素晴らしかったのに、この番組ではいちいち不愉快で腹立たしい。彼女の悪いところは、顔の表情でさえ、「態度の悪い楽しいティーンエイジャー」というより、もっとヒヤヒヤしているところです。彼女はエリーではないのです。

2/10
GoTと同じくらい良い?本当に?

この番組の視聴率は冗談みたいなものだ。最初のシーズンで2つの完全にフィラーエピソードがある番組なんて?3も7も必要なかった。この番組の評価は冗談です。代表はクールだが、もっといいのは何か知ってるか?プロットへの関連性だ。
ベラ・ラムジーは最悪だ。彼女を何かに起用することが良いアイデアだと考えた人は、SAGカードを無効にする必要があります。彼女は音域も感情もゼロで、まるでテレタビーのようだ。気が散ってしょうがない。彼女のキャラのせいで、エピソード7は、実際の面白さよりも、「待てよ、気にしろってことか?
この番組は失敗している、と私は言う。

1.好感が持てるキャラクター、印象に残るキャラクターがいない。
2.プロットが薄く、キャスティングがその空白を埋めきれていない。
3.それは、とても。遅い。
4.フィラーエピソードが2つ。10話のシーズンで?勘弁してくれ。
5.とても。とても。遅い。
6.本質的に無意味
7.知性を侮辱


自分のために、それをスキップしてください。エピソード1は素晴らしく、2/3/4は期待はずれ、5は少し良く、6は本質的に無意味で、7は視聴者の知性を侮辱しているだけだった。もう1話も見ることはないでしょう。 2/10
7話にして平均以下
このドラマは、「ゾンビが登場するソープオペラ」です。このような、”ウォーキング・デッド “は、まさにその通りだと思います。この作品は、私がウォーキングデッドとそのスピンオフで嫌だったことの焼き直しに過ぎない。登場人物の感情的な苦悩が掘り下げられるばかり。サバイバルなアクションを見せたり、過剰な人間関係のBSはやめてほしい。でも、7つのエピソードを見たけど、ゾンビが出てきたのは3つだけだった。そして、ゲイカップルのエピソードは全部不要だった。もしあのエピソードがノンケのカップルだったら、誰も気にしなかっただろうね。でも、彼らがゲイだったからこそ、とても勇敢だった。徳政令の話ね。脚本も良くないし、ゲームにも興味がない。でも、彼らの意見を尊重する多くの人から、ゲームやストーリーラインは驚異的だと言われたし、これはゲームではないと言われたよ。好きになりたかった。TWDを好きになりたかった。ただ、偽物の拷問された魂と過剰な演技を克服することはできませんでした。何かが始まることを期待して見続けるよ。でも、エピソードが進むごとに、どんどんどうでもよくなっていくんだ。

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第7話まとめ、ゲームとの違いと感想

いきなりというか予告編で知っていたが、本当に最後まで1話全てエリーの過去編になるとは思わなかった。ゲームでもダウンロードコンテンツであまり記憶には残っていないが、大筋はドラマと同じだと思う。気になる人は↓

でも今回もゲームの本筋からは大きく外れたエピソードであり、エリーの過去を掘り下げたところで我々はそれほど興味はなく、それよりも重傷を負っているジョエルの安否の方が気になると2階に登って50分間も過去の思い出に浸るエリーに何の感情移入もできない。

それにしても、このドラマ、だんだんつまらなくなってるよね。

でも来週のエピソード8話はエリーを狙う変態ロリコン集団と感染者の大群と火炎瓶が大活躍するはずだけど、、、、、、、もう期待はしない方がよさそうだ。

エピソード8の予習をしたい人は↓の動画の4:16:00ぐらいから見ればちょうど良いです。

次はどのネタバレを読む?

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